MacroDroid 条件


開発者の承諾ををいただき、Androidアプリ 「MacroDroid デバイス自動化」の翻訳しました。
(→翻訳文の注意

お願い: リンクや引用は自由ですが、出典元(参照元)リンクを明記ください。
Macro Droid 概要 サブメニュー 基本設定 トリガー アクション 条件 テンプレート

MacroDroid ホーム - [マクロ条件]

更新日: 2020年4月時点での内容です。
私も単なるユーザーです。実際に使ってみながら少しずつ書き出しました。万一、相違がありましたらご容赦ください。

マクロは、基本の3つの項目から構成されています。

1.トリガー  「どーなったら?/何が起きたら?/何をしたら?」の動作、「マクロを実行するキッカケ」です
2.アクション  トリガーが発動したら、「何をする/何をどうする」の実行内容
3.条件 上記のトリガーが発動する条件です。条件に一致した場合に、トリガーが発動して、マクロ(アクション)を実行します。条件は任意で不要なら空白のままでOK。
4.ローカル変数 1つのマクロ内部で定義する変数を「ローカル変数」と呼び、このマクロ内部のみ有効で、 このマクロの外部(他のマクロ)からは参照できません。 それに対し、「グローバル変数」もあります。 グローバル変数とは、どのマクロからでも、MacroDroid内部で参照可能で、MacroDroidアプリの設定値に利用することも可能です。 無理に使う必要はなく、不要なら空白のままでOK。

上部の[虫眼鏡]マークをクリックして、キーワードを入力して検索する。

MacroDroid

3.MacroDroid: 「条件」

状態の判定は「条件」で設定します。
例えば、「通信がつながっている間」という「状態の判定」を「条件」に設定して、「メールをチェックする」などのアクションを実行します。

MacroDroidの便利な利点は、各トリガー各アクションごとに、子条件として「条件をぶらさげる」ことができます。

MacroDroid Condition

MacroDroid Constraint

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【光センサー】

光センサーの値が指定値(ルクス)より大きい/小さいを判定して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • [指定のルクス値]未満のとき
  • [指定のルクス値]を超えるとき

※この条件は、画面がON状態の時のみ動作します。
画面がOFF時でも動作させるには、基本設定のオプション「光センサートリガー」で変更できます。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【画面の向き(縦横)】

画面の縦向き/横向きの状態を判定して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【画面の向き(表裏上下)】

画面の向き(表裏上下)の状態を判定して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • 画面が表向きのとき
  • 画面を伏せているとき
  • 縦向き(標準)のとき
  • 縦向き(上下逆)のとき
  • 横向き(上部が左)のとき
  • 横向き(上部が右)のとき

※この条件は、画面がON状態の時のみ動作します。
画面がOFF時でも動作させるには、MacroDroid設定の条件オプション「画面の向き(表裏上下)」で変更できます。 この設定値を動的に(マクロ実行時に)変更するには、「アクション」の[MacroDroid設定を変更する](画面OFF時画面の向き(表裏上下)有効)を使用します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【近接センサー】

近接センサーの検出距離を判定して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • 検出距離が近い(センサーを覆う)
  • 検出距離が遠い(センサーを覆わない)

※この条件は、画面がON状態の時のみ動作します。
画面がOFF時でも動作させるには、基本設定のオプション「近接センサートリガー」で変更できます。


MacroDroid Constraint

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【バッテリー温度の状態】

機器本体バッテリーの現在温度の状態に基づいて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • [指定の温度値]未満のとき
  • [指定の温度値]を超えるとき
  • [指定の温度値]と等しいとき

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【バッテリー節約モードの状態】

機器本体のバッテリー節約モードON/OFFの状態に基づいて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【バッテリー電池残量の状態】

バッテリー電池残量の値が指定値を超える/下回るを判定して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • [指定の残量%]未満のとき
  • [指定の残量%]を超えるとき
  • [指定の残量%]と等しいとき

※小さな変化は検知せず、5-10%以上のザックリした範囲で可能です。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【電池の接続状態】

機器本体が外部電源に接続あり/接続なしの状態に基づいて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • 外部電源に接続している時 
    → ケーブル高速充電ワイヤレスケーブル低速充電
  • 外部電源から接続なし(切断)のとき時

MacroDroid Constraint

■[条件]メディア:


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【ヘッドホン接続】

ヘッドホンの接続あり/接続なしの状態に基づいて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【音楽再生】

音楽再生中である/再生中でない状態に基づいて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

※サウンドの再生時の「音の出力先」(オーディオストリーム)は、基本設定の「サウンド再生のオーディオストリーム」で変更可能です。 この設定値を動的に(マクロ実行時に)変更するには、「アクション」の[MacroDroid設定を変更する](サウンド再生オーディオストリーム)を使用します。


MacroDroid Constraint

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【スピーカーのON/OFF状態】

スピーカーのON/OFFの状態に基づいて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

通話中のみ「ON検知」が可能です。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【画面のON/OFF状態】

画面がON/OFFの状態に基づいて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【画面の明るさ】

画面の明るさに基づいて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • 明るさ自動調整
  • [指定の明るさ%]未満のとき
  • [指定の明るさ%]を超えるとき
  • [指定の明るさ%]と等しいとき

※この機能を使用した テンプレート使用例【明るさ調整タイル・ボタン】を紹介しています。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【着信音の状態】

着信音の音量の状態に基づいて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • 音がなる状態
  • バイブのみの状態
  • サイレントの状態
  • バイブまたはサイレントの状態

※この機能を使用した テンプレート使用例【電話着信を音声でお知らせ】を紹介しています。

※この機能を使用した テンプレート使用例【マナーモード切替ボタン】を紹介しています。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【音量レベルの状態】

指定したオーディオストリームの音量を状態に基づいて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

オーディオストリームの選択(複数可):

  • アラームの音量
  • メディア/音楽の音量
  • 通知の音量
  • 着信の音量
  • システムの音量
  • 通話の音量
  • Bluetooth音声音量

音量レベル:

  • [指定の音量%]未満のとき
  • [指定の音量%]を超えるとき
  • [指定の音量%]と等しいとき

※音声読み上げ時の「音声の出力先」(オーディオストリーム)は、基本設定の「音声読み上げオーディオストリーム」で変更可能です。 この設定値を動的に(マクロ実行時に)変更するには、「アクション」の[MacroDroid設定を変更する](音声読み上げオーディオストリーム)を使用します。

※サウンドの再生時の「音の出力先」(オーディオストリーム)は、基本設定の「サウンド再生のオーディオストリーム」で変更可能です。 この設定値を動的に(マクロ実行時に)変更するには、「アクション」の[MacroDroid設定を変更する](サウンド再生オーディオストリーム)を使用します。


MacroDroid Constraint

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【NFCの状態】

NFCのON/OFF状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【VPNの状態】

VPN接続している/接続していない状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【クリップボードの内容】

クリップボードの内容が指定のテキスト文字と一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【ローミングの状態】

ローミングのON/OFF状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【実行中のアプリ】

指定のアプリが、フォアグラウンドである/フォアグラウンドでない状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • [指定のアプリ]がフォアグラウンドで実行中
  • [指定のアプリ]がフォアグラウンドで実行なし
  • [指定のアプリ]がバックグラウンドで動作中(Android8+で動作不可)
  • [指定のアプリ]が動作していない(Android8+で動作不可)

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【機内モードの状態】

機内モードのON/OFF状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【機器本体のルート化】

機器本体がルート化済み/非ルート化を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【機器本体のロック状態】

機器本体のロックしている状態/ロック解除の状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【自動同期がON状態】

自動同期がON/OFF状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【自動回転がON状態】

自動回転がON/OFF状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【起動からの経過時間】

機器本体が起動してからの経過時間(時:分:秒)に応じて、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • [指定の経過時間]未満のとき
  • [指定の経過時間]を超えるとき

MacroDroid Constraint

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【Bluetoothの状態】

Bluetoothの状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • BluetoothがON状態
  • BluetoothがOFF状態
  • Bluetoothがデバイスに接続がある、→ デバイス指定あり/指定なし
  • Bluetoothがデバイスに接続がない、→ デバイス指定あり/指定なし

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【GPSの状態】

GPSのON/OFF状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

Android5+機器では「位置情報モード」の利用を推奨します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【WiFiの状態】

WiFiの状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • WiFiがON状態
  • WiFiがOFF状態
  • WiFiがネットワークに接続中、→ ネットワーク指定あり/指定なし
  • WiFiがネットワークに接続がない、→ ネットワーク指定あり/指定なし

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【サービス圏の通信状態】

キャリア(電話通信会社)サービス圏内/圏外の状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【テザリングの状態】

テザリングがON/OFF状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • テザリングがON状態
  • テザリングがOFF状態
  • テザリングがON状態で接続デバイス数が:
    • (等しい)= 0、1、2、3、4、5個
    • (未満)< 0、1、2、3、4、5個
    • (超える)> 0、1、2、3、4、5個

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【モバイル通信のON/OFF状態】

モバイル通信がON/OFF状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

※この機能を使用したテンプレート使用例【自宅でモバイルData OFFの案内】を紹介しています。

※この機能を使用した テンプレート使用例【モバイル通信OnOffボタン(ルート化は不要)】を紹介しています。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【ローミング状態】

ローミング中である/ローミング中でない状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【位置情報モード】

位置情報モードが、指定値に設定されている場合に、トリガーが発動します。

  • 位置情報サービスOFF
  • 機器本体のみ(GPS)
  • バッテリー節約モード
  • 高精度

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【基地局】

MacroDroid 基地局

指定の基地局グループの圏内/圏外の状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

※基地局グループの新規作成や変更は基地局で管理します。

※この機能を使用した テンプレート使用例【電話着信を音声でお知らせ】を紹介しています。


MacroDroid Constraint

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【通知の優先モード】

通知の優先モードが指定のモードである/指定のモードでない状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • 次のモードである
    • 全て許可する
    • 優先通知のみ許可
    • 全てブロックする
    • アラームのみ許可
  • 次のモードでない
    • 全て許可する
    • 優先通知のみ許可
    • 全てブロックする
    • アラームのみ許可

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【通知表示あり】

アプリからの通知が、ステータスバーに存在する/存在しない状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【通知音量】

通知音がON/OFF状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • 音が鳴る状態
  • サイレントの状態

MacroDroid Constraint

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【通話の状態】

音声通話中である/通話中でない状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【電話の着信中】

電話が鳴っている/鳴っていない状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


MacroDroid Constraint

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【カレンダーの予定】

現在時刻のカレンダー予約がある/予約がない状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

オプション:

  • カレンダーと一致する/一致しない
  • カレンダーの選択: [自分のカレンダーを選択する]
  • 予定の種類: 予定あり/予定なし
  • 文字検索: 「タイトル」、「イベント詳細」に含まれるコンテンツを任意の文字列で検索ができます
  • 終日イベントを除外する

[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【ストップウォッチ】

MacroDroidのストップウォッチで、指定した時間(時:分:秒)の条件に一致する場合に、トリガーが発動します。 指定時間(秒数)は変数から指定も可能。

  • [指定の時間]未満のとき
  • [指定の時間]を超えるとき

※ストップウォッチの新規作成や変更はストップウォッチで管理します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【指定の日にち】

指定の日にち(複数可)(1日~31日)に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【指定の曜日】

指定の曜日(複数可)(月曜~日曜)に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【指定月】

指定の月(複数可)(1月~12月)に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【日の出/日の入】

現在時刻が、その日の日の出/日の入の時刻の条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

  • 日の出の前
  • 日の出の後
  • 日の入の前
  • 日の入の後

基本設定のオプション「日の出/日の入トリガー」で「測定場所」 を変更できます。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【時刻】

現在時刻が、指定の範囲にある場合に、トリガーが発動します。

  • 開始時刻
  • 終了時刻

MacroDroid Constraint

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【AND/OR/XOR/NOT】

この条件下に追加した「子条件」で論理演算(AND/OR)を行うために使用します。

子条件に追加するには、長押しして「条件の追加」を選択してください。

  • AND(全てYES)
  • OR(どれかYES)(複数の条件がある場合、どれか1つでもYESがあれば、条件を満たす)
  • XOR(1つだけYES)
  • NOT(全てNO)

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【MacroDroidモード】

MacroDroidモードが指定のモードである/指定のモードでないを判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。

デフォルト(既定)のモード一覧:

  • [文字列]ユーザー変数から選択)
  • 既定のモードから選択
    • 不在モード
    • 仕事モード
    • 休日モード
    • 写真モード
    • 夜間モード
    • 標準モード
    • 移動モード
    • 自宅モード
    • 運転モード

※既定モードの変更や新規作成は、基本設定の「MacroDroidモード」で管理します。

※この機能を使用した テンプレート使用例【自宅でモバイルData OFFの案内】を紹介しています。

※この機能を使用した テンプレート使用例【電話着信を音声でお知らせ】を紹介しています。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【MacroDroid変数】

MacroDroidの変数の値が、指定の値と一致する場合に、トリガーが発動します。

※変数の新規作成や変更は、「変数」で管理します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【マクロの有効/無効】

指定のマクロ(複数可)が有効/無効の状態を判別して、条件に一致する場合に、トリガーが発動します。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【発動したトリガー】

どのトリガーに反応して、マクロが実行されたか、条件に一致する場合に、アクションを実行します。

  • 発動したトリガー
  • 発動していないトリガー

※この機能を使用した テンプレート使用例【マナーモード切替ボタン】を紹介しています。


[ホーム]→[マクロ]→[条件]→

【直近に実行した/実行していないマクロ】

指定のマクロ(複数可)を最近、実行した/実行していないを判別して、条件に一致する場合に、マクロをを実行します。

  • 実行したマクロ → 実行した時間以内 (時:分:秒)
  • 実行していないマクロ→ 実行した時間以内 (時:分:秒)

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